ポジティブ学級日誌

    enjoy climax

    

LIVE A LIVE 好きに100の質問

●浮雲工房●様 提供です

ナルさんのブログ見てたら発見したんでやってみることにしました

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ユン 「それでは座談会を始めます。まずこの座談会の開催日・期間を控えておきましょうか。」
ざぶとん 「平成21年11月9日開催です」

おぼろ丸 「お主、見慣れぬ顔でござるな。名は何と申される?」
ざぶとん「ざぶとんだぜよ」

レイ 「変わった名前だね。意味とか由来とかはあるのかい?」
ざぶとん 「やってたゲームの主人公の名前が確かざぶとんだったからです」

日勝 「ふーん。それより俺は、あんたの職業のが気になるな。格闘技はやってるのか、とか。」
ざぶとん 「おお、25! 職業は学生です 格闘技はやってません」

アキラ 「日勝‥‥何でそこで格闘技だよ‥‥。ところでネットつーと文章書きと絵描きが多いけど、アンタはどっちだ?」
ざぶとん「Yボタン押してみそ(文章書きです)」

サモ 「‥‥そろそろ LIVE A LIVE について語ってもらうっチ。まずやったことのないひと人に、どんなゲームか簡潔に説明してほしいっチ。」
ざぶとん 「ドラクエ4とFF4とFF6を混ぜた感じのゲームですね」

ポゴ 「あ‥‥あいい~!!」(LIVE A LIVE 出会い話、聞きたい!!)
ざぶとん 「ナルさんのブログ見てやりたいなぁって思って、中野で発見して購入したんですよねぇ」

サンダウン 「そのときの第一印象は‥‥。」
ざぶとん「7人全員同じ世界にいると思ってました」

ユン 「そうそう、特に差し支えがなければファン暦も教えて下さいね。」
ざぶとん「買って1ヶ月くらいです」

キューブ 「%」(あなたの中で LIVE A LIVE が占める割合を%で表して下さい)
ざぶとん「ゲーム限定なら10%くらい 違うなら2%?」

アキラ 「これを聞き忘れちゃいけねーよな。一番好きな時代と、その理由。」
ざぶとん「近未来編! 鳥肌立つほど熱い話だったからですっ」

日勝 「おっと、これもだろ。俺達主人公の中で一番好きなキャラ。惚れ込んだポイントも語ってくれよ。」
ざぶとん「あなたですよんw 純粋に強いから好きになりました」

サンダウン 「これがあったからそいつにさらに惚れ込んだ‥‥というエピソードはあるか?」
ざぶとん「知力が永遠に25なのを知って違う意味で惚れました」

レイ 「じゃあさ。あたい達の故郷でも魅力的な仲間がいただろ?その中でも特にあんたが気に入ってるヤツの名前を聞きたいね。」
ざぶとん「無法松! アレ程の漢は中々いないっすよ」

日勝 「‥‥好敵手もいろんなヤツがいたよなあ。そいつらの中で気に入っていたヤツを教えてくれ。」
ざぶとん「森部のジジイww」

ポゴ 「うおお!があ?」(モンスター色々いる!気に入ったいるか?)
ざぶとん「ブリキ大王に乗ってる時戦う飛行機みたいの好きです」

オルステッド 「誰も聞かないだろうから、あえて私が聞いてやろう。気にくわない人物がいたかどうかをな。」
ざぶとん「ルクレチアの大臣 アイツにはマジでむかつきました」

サモ 「オルステッド、遅れてきたのに偉そうっチ。じゃ主人公が揃った所で、好きなキャラクターベスト3を教えるっチ。」
ざぶとん「1 高原日勝! 2 無法松! 3 ダース伍長!」

オルステッド 「では一番好きな者に何か言うがいい。私がそのメッセージをその者の所へ飛ばしてやろう。」
ざぶとん「知力25ぉー!」

キューブ 「!」(その方からの返信が届きました!)
ざぶとん「あびせ蹴りされたわwww」

日勝 「お前ら凄すぎだ‥‥。えっと、それじゃ‥‥自分をキャラクターに例えると誰だと思う?」
ざぶとん「からくり源内」

サンダウン 「不満を聞くことはそれを改善するチャンスだ‥‥今いち気に入らなかった部分はあるか?」
ざぶとん「うーん、最終編はラスボス以外ストーリー無かったことですかね」

おぼろ丸 「おっと、拙者名言に興味がござるのだが、心打たれた台詞を教えて下さらぬか。」
ざぶとん「なあ……そうだろっ 松っ!!」

アキラ 「ツボをつかれた!というセリフも聞きてーな!」
ざぶとん「かすていらでござるか……」

日勝 「うわ!叩きのめされた!って思ったセリフも聞きてえ。言葉のパンチだ。」
ざぶとん 「覚えてないけどナム・キャットに負けたときのセリフですね」

ユン 「わー台詞に関する質問続きましたね。じゃ、作中でお気に入りのポーズ、行動、演出なんかはありましたか?」
ざぶとん「老狐の舞のグイグイ、ボキボキってのが好きです あとセントアリシアw」

ポゴ 「‥‥う~‥‥?」(微妙だ、思う演出‥‥あったか?)
ざぶとん「特にないですね」

キューブ 「♪」(一番気に入っている曲はなんですか)
ざぶとん「メガロマニア!」

サモ 「これって比べにくいかもしれないっチが、どのイラストレーターさんが好きっチ?」
ざぶとん「近未来編の人かな」

オルステッド 「イラストレーター‥‥もちろん最初から全員知っていただろうな?よもや誰一人知らなかったなどとは‥‥」
ざぶとん「バーローwコナン君の作者(だけ)は知ってましたよ」

レイ 「ま、ゲームだからあんまりわかんないだろ。じゃ LIVE A LIVE にハマった訳だけど、学校や職場で LIVE A LIVE の話をしたことあるかい?」
ざぶとん「学校ではないですけど、友達に話したことなら」

おぼろ丸 「もしや話すだけでなく、伝播・普及した経験などもござるのでは‥‥」
ざぶとん「それはまだ無いです」

ユン 「でも LIVE A LIVE って話がバラバラすぎますよね‥‥あなたならこれからやろうという人に、まず何編を勧めますか?」
ざぶとん「原始編をやらせてからSF編をやらせたい」

アキラ 「よし、ネタ質問思いついたぜ!アンタの表現を使って、激しい勢いでファン度を現してくれ!」
ざぶとん「あの世に行っても好きだ LIVEALIVEーーーーッ!!!!」

サンダウン 「LIVE A LIVE を色で例えると…。」
ざぶとん「青だなぁ」

サモ 「そろそろネタ切れてきて話の流れが続かないっチ‥‥作品中で最もツッコミたかった所に今つっこむっチ。」
ざぶとん「ワタナベって誰」

アキラ 「うーん‥‥そうだよなー。‥‥サイトには感想含め LIVE A LIVE 関連の何かがあるかい?」
ざぶとん「プレイ……日記?」

キューブ 「□」(パソコンは LIVE A LIVE 漬けですか)
ざぶとん「ニコニコで全曲メドレー聴きまくってます」

日勝 「携帯・PHSは LIVE A LIVE 漬けかい?」
ざぶとん「すみません……どちらも持ってません」

ポゴ 「ウォォ!」(日常生活も LIVE A LIVE 漬けか!)
ざぶとん「ええ、何度も繰り返し遊んでますよ~」

サモ 「それはあんまり漬かっちゃいけないっチ!‥‥ LIVE A LIVE 漬け‥‥というと、自分の過去と比べてここがやりこんだ!と思う事はあるっチか?」
ざぶとん「幕末編の0人斬りは結構頑張りました」

レイ 「で、結局あんた何周くらい0から通して遊んだんだい?」
ざぶとん「?」

おぼろ丸 「今思いだしたのでござるが、全シナリオにワタナベ親子がでていたのだな。お主、見逃してはおらぬか?」
ざぶとん「功夫編のはまだ見てないッス^^;」

アキラ 「ワタナベか‥‥アイツも色々あったんだよなぁ。アンタが一番気に入っていたのはどのワタナベ親子だ?」
ざぶとん「ワット・ナーベ親子」

日勝 「お!俺聞きたかったの思いだしたぜ!名前でもポーズでも、気に入ってる技を教えてくれッ!」
ざぶとん「老狐の舞」

オルステッド 「私以外ではどのオディオが好きだい?設定などもあれば語ってくれ。」
ざぶとん「けるるーに乗り移ったやつです」

サンダウン 「逆に、こいつだけは許せないというオディオがいたら教えてくれ。」
ざぶとん「オディ・オブライト 森部殺しやがって……!」

おぼろ丸 「さて、ここから各々の話の質問を‥‥。初めての密命、お主の手助けで拙者は何人斬りを達成したのでござったかな。」
ざぶとん「72です 中途半端ですまぬ」

おぼろ丸 「その後、100人斬り、0人斬り、岩間さま討伐には挑戦致した‥‥かのう‥‥忘れてしまったので教えて下され。」
ざぶとん「まだ0人斬りしか達成してないですー」

おぼろ丸 「むう‥‥。では最終的に、拙者は坂本殿と共に歩むべきか、己が道を歩むべきか。助言して頂けぬか。」
ざぶとん「忍びに生きろ!」

おぼろ丸 「最後に、人それぞれ拙者に対する印象が違うらしいが、お主から見た拙者はどのような人物なのか教えては下さらぬか。」
ざぶとん「クールな感じ」

サンダウン 「続いて私の番か。初めてオディと対峙したとき、我々は何人対何人へ持ち込んだのだったかな。」
ざぶとん「3VS2です」

サンダウン 「そういえば‥‥私の首を追いかける、マッド・ドッグを打ち抜いたことはあったろうか‥‥。」
ざぶとん「逃げるに気付かずやっつけちゃいました」

サンダウン 「マッドと共に守ったサクセズタウン‥‥あの町の住人達はとても愉快だったな。お前が誰を一番気に入っていたのか教えてくれないか?」
ざぶとん「デロス あいつはアホでしたw」

キューブ 「*」(SF編で心に焼き付いてしまったシーンを教えて下さい。)
ざぶとん「ポチッ ゴゴゴ……(宇宙へ放り出される)」

キューブ 「?」(SF編で一番好きな人物は誰ですか?)
ざぶとん「もちろんダース伍長」

ポゴ 「ドカッドカッ?」(原始編で一番好きな技は?)
ざぶとん「ウキッ」

ポゴ 「るーるー?」(キングマンモー、モノな石、コーラの瓶、る~る~は挑戦したか?)
ざぶとん「るーるーだけです^^;」

レイ 「あんたが最も心山拳師範に推すのは、3人のうち誰だい?」
ざぶとん「紅一点のレイ」

ユン 「もしあなたが心山拳を継いでいたら、『心山拳』の名前は変えますか?」
ざぶとん「いえ」

日勝 「俺の名前『高原日勝』はもちろん知ってるよな?」
ざぶとん「たかはらまさる」

アキラ 「そうだなー。『GO!GO!ブリキ大王』って歌があったけど、あれ、アンタは歌えるかい?」
ざぶとん「1番だけなら」

オルステッド 「‥‥私は多くは語れぬので遠慮するよ。それでは各々のエンディングで一番好きなものでも教えて貰おうか。」
ざぶとん「SFのエンディングです」

サモ 「そうっチか。あ、最終編ベストメンバーと、そのメンバーを選んだ理由、聞きたいっチ。」
ざぶとん「レイ 高原日勝 サンダウン おぼろ丸 理由は強かったからです」

ユン 「初めてクリアしたときの、最終編平均レベルも気になりますね。」
ざぶとん「多分みんな16前後」

レイ 「やりこみなら‥‥これだね!最終編を主人公一人で進めてみたかい?」
ざぶとん「これから挑戦する予定です」

サンダウン 「最終編エンディングは、何通りくらい見ることができたかね?」
ざぶとん「何故かまだ「仮」だけ見てません」

キューブ 「◎」(一番好きな最終編エンディングを教えて下さい。)
ざぶとん「真のエンディング」

レイ 「もしもあんたが登場するやつらの誰にでもなれるとしたら、誰になる?」
ざぶとん「サンダウン ハリケンショットやってみたい」

オルステッド 「では私が強制的にならせてやろう。さあ、お前なら何をする?」
ざぶとん「ハリケンショットォ!」

キューブ 「☆」(もしも誰かに何でも願いを聞いてもらえるとしたら、何を願いますか?)
ざぶとん「日勝、学校にジャーマンスープレックスだ!」

おぼろ丸 「○○殿に言われてみたい、という科白を、その状況も一緒に。」
ざぶとん「ストレイボウにあのセリフを言われたいです」

ユン 「もしも友達になれるとしたら、だれと友達になりたいですか?」
ざぶとん「キューブ かわいいし」

ポゴ 「あ、あいい~!!」(恋人…あわよくば結婚するとしたら誰!)
ざぶとん「思いつきませんでしたw」

オルステッド 「ふむ‥‥では逆に、かかわりたくないのは誰だろうな?」
ざぶとん「あなたの妃w」

レイ 「誰か手料理を食べてみたいやつはいるかい?いるならメニューもリクエストしてみなよ。」
ざぶとん「キューブのコーヒー!」

日勝 「あんたが最強だと思うヤツ…。意味は何でも構わない、教えてくれないか?」
ざぶとん「ピスタチオ 反撃痛すぎです」

サモ 「うーん‥‥じゃあこっちも意味はお任せで、最弱だと思ったやつを語るっチ。」
ざぶとん「魔王(王)」

キューブ 「&」(あなたの思う最強コンビは誰と誰で、どんなコンビですか?)
ざぶとん「日勝とサンダウン 日勝を盾にハリケンショット!」

アキラ 「ある意味お約束かな。好きなカップリングはあるかい?まさかヤロー同士とかは‥‥」
ざぶとん「レイとべる 異論は認める」

レイ 「‥‥そうかい。じゃ、その二人に似合いそうなシーン、シチュエーションは?」
ざぶとん「言ったらなんか怒られそうw」

ポゴ 「ウホ!!」(邪魔をしそうなヤツというと!!)
ざぶとん「ざき」

サモ 「LIVE A LIVE 一、苦労人だと思うのは誰っチ?」
ざぶとん「やっぱワタナベ(子)かな」

ユン 「えっと‥‥一番好きなキャラと道でばったり会いました。その時あなたのとる行動は…。」
ざぶとん「驚きすぎて倒れそうですw」

オルステッド 「お前が LIVE A LIVE の中で住んでみたい世界、場所はどこかな?私が送ってやろうか。」
ざぶとん「近未来編のちびっこハウスですね」

ポゴ 「ウオーウオー?」(旅するなら、誰ついていく?誰つれていく?)
ざぶとん「キューブです!」

アキラ 「もしもパーティを組むなら‥‥。何人でも構わねーけど、現実的に移動したり戦うことも踏まえて考えてみてくれよ。」
ざぶとん「キューブ アキラ サンダウン ポゴ」

ユン 「今までに、LIVE A LIVE の何かかが関わる夢を見たことがありますか?」
ざぶとん「まだないです」

オルステッド 「ふむ‥‥では今後見るならどんな夢を見たいかな?気が向けば見せてやるかもしれん。」
ざぶとん「幕末編で城の中かけぬけたい」

サモ 「出てくる物で、是非欲しい!ってアイテムや小物やらはあったっチか?」
ざぶとん「こばん」

ポゴ 「あい~!」(気に入ってる持ち物、何でも教えろ!)
ざぶとん「かすていら」

レイ 「えっと‥‥『NTT出版発行・小学館発行の攻略本』とやら、持ってるかい?」
ざぶとん「持ってないです」

キューブ 「○」(小田急線で1994年に公式、2005年に個人主催のスタンプラリーがあったのをご存じですか?)
ざぶとん「マジ?」

アキラ 「アニメ化って流行ってるけどさ、もし俺らがアニメになったらどうだい?声優キャスティングとかさー。」
ざぶとん「だめだ想像できないですw」

サモ 「LIVE A LIVE の続編、移植版が出るとしたらどうっチか?」
ざぶとん「移植は是非出して欲しいです」

日勝 「もし何かイベントとかキャンペーンがあるなら、どんなのなら面白そうか聞かせてくれよ。」
ざぶとん「バーチャルなんとかで各編を実体験できる!」

サンダウン 「とうとう発売10周年も過ぎたな。お前にとって LIVE A LIVE とは何だ?」
ざぶとん「隠れた名作(ぁ」

オルステッド 「そろそろ終わりだな。スクウェアエニックスに一言残すがいい。」
ざぶとん「あの頃に戻って」

おぼろ丸 「これからも LIVE A LIVE を好きでいて貰えるかのう。」
ざぶとん「もちのろん!」

ユン 「長時間お付き合いありがとうございました。最後に何か一言よろしいですか?」
ざぶとん「あの世で俺にわび続けろ オルステッドーーーーっ!!!!」

一同 『御疲れ様でした!』

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