ポジティブ学級日誌

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ソラの世界 裏設定とか

自主コンにて公開中の『ソラの世界』のちょっとした裏設定について

※ネタバレです

① 3個追加(11月8日)
② 5個追加(11月10日?)
③ 6個追加(11月11日)
④ 3個追加(11月15日)

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注意

本編に関わる重大なネタバレがあったりなかったりするので
未プレイの方は見ないことをオススメします

ゲームの方をプレイしてから見てちょ
その方が楽しめます



























そんな訳で裏設定的なものとかを書いていきます
自主コンWikiの作品ページに書いたものも載せときます


テオの性別に関して

最初の質問で選択したものでも良いし、イメージの通りでも構いません。自由です。
あの3人の内、テオだけは男性(別のテオ)と女性(リアン)、異なる性を持つ個体と融合しています。
なので男性にも女性にも両性にもなる可能性があります。



ミューズに関して

ミューズの融合元は、オープニングやギヨタンのイベントを見ればなんとなく分かるかも知れません。
こちらはサブイベント(ギヨタン)にほんの少しだけ関わることなのでぼかします。



ソールシステムとリアン

ソールシステムは人類(と魔物)を見限り、リアンも人類を救うつもりはありません。
開始時点で人類と魔物はほぼ詰みの状態でした。
が、ソールシステムが新人類を造るための研究や装置開発を進め、リアンがそれを奪い手駒を作り、
結果的に人類にとっての救世主(テオ)が生まれることになります。
生まれた理由が何かにとっての間違いだったとしても、生きていく中で変えることは出来ます。
テオは自分がそうだったように、間違いから生じてしまった世界(地表)を作り変えていくのです。



リアンの性別に関して

リアンには没設定があり、それは性別が『両性』であるということでした。
だから作中のリアンはちょっと中性的な話し方なのです。
分身を作ったのも、怪我をした以外に、
繁殖のため別種族の遺伝子を取り入れようとしたって理由もありました。
没になった理由は作中で両性であるということを表現するのが難しいからです。
この変更によって終盤の劇『アリアンの悲劇』もちょっとラストが変わっていたりします。
初期案だと、ミュリアはシリウスの子供を身籠っていて、
ラストは出産と同時に死亡したって感じでした。



ミューズとソラの性別に関して

ミューズは魔物の女性と融合している為、女性の要素しか持っていません。
ソラは無性別の生命体と融合しています。
作中では機械と融合したと説明されてますが、
実は機械をベースにソールシステムが造った新人類(失敗作)と融合しているのです。
ラストダンジョンにそれっぽいものがあるので確認してみてね。
そんな訳でソラも女性の要素しか持っていません。
なのでミューズもソラも女性……なのですが、
初期設定のリアンは両性なので、この設定が生きている場合は
両性+女性、両性+無性別、となり二人とも両方の要素を持つことになります。
リアンの設定は直前に変更したので、
ぶっちゃけた話、女性でも両性でもどっちでも構いません。
なのでリアンが女性だと思うなら、ミューズとソラの性別は女性になり、
リアンが両性だと思うなら、ミューズとソラの性別は不明(どちらにもなり得る)ということになります。



公園の裏にいる人たち

過去作『氷晶にあたたかな想いを』に出てくるキャラクターに
そっくりな人物がスプラウトの公園裏にいます。
世界設定的に、氷晶の面々がスプラウトにいるのはあり得ないことなので、
あそこにいる人たちは本当にただのそっくりなだけの人です。



Bエンドについて ※過去作のネタバレ(ゲンキ・ツクール)もあります

Bエンドのラストまで見てもらえれば分かりますが、
この世界は『ゲンキ・ツクール』『氷晶にあたたかな想いを』の数千年前の世界です。
テオは汚染された世界を作り直したので、後世で神扱いされますが
実際には世界を一から作り出した神(ディエスを作った人)が別に存在してます。
ゲンキ・ツクールに登場するテオドールは、
名前の通りテオを模した人形なので本人ではありません。
ゲンキ・ツクール完成した頃から「テオドールの話もやりたい」って言ってたんだけど、
この作品がそうなんですよね(テオドールじゃなくて、テオの話になったけど)
テオドールはソールシステムの最後の悪あがきです。
ラストダンジョンにコピードールって雑魚敵がいたでしょ。それの強い版。
テオドールは自分のことをテオだと思い込んでいます。



テオ達の寿命について

テオ達はリアンの半身を3等分して生まれた存在なので、
リアンの3分の1程度の寿命しかありません。
しかも瀕死のリアンから生まれたのでさらに寿命が縮まってます。
しかもしかも、人間や魔物と融合しているのでさらにさらに寿命は短くなります。
が、そもそもリアンの寿命はクソ長いのです。
まず、魔物の中で最上位の種族は数千年単位で生きることが出来ます。
リアンはその魔物より上位の存在なので、数千年どころじゃないレベルで生きます。
それが3分の1になろうが、10分の1になろうが、長いことには変わりません。
そしてAエンドの場合、リアンは生きているので寿命を回復させることが出来ます。
Bエンドだとリアン死んじゃうので寿命はもうどうにもなりませんが、
そもそも長いので問題ありません。
テオも自分の寿命がクソ長いことを知らないので、
100年くらい経ってから「長生き!!」って驚きます。
見た目も変わりません。



テオ達の名前

まずリアンが分身を作った順番は、ミューズ・テオ・ソラの順となってます。
そんでもってリアンはスプラウトに衝突した際、
瀕死の状態で貯水エリアに入りました。
ここで貯水エリアのパイプからスプラウトの合成機器へ、自分の肉片を送り込んでいます。
その後、ゼノポートの小屋へ行き警備隊長を洗脳し、
コンピュータを奪って分身の詳細設定を試みました。

ミューズは何事もなく詳細を決めることができ、
この時リアンが名前を付けました。
ミュータントの「ミュ」
2つ以上が混ざっているので「~ズ」ということで
ミューズになってます。

テオは設定の途中でソールシステムの妨害を受けてしまい、
記憶や目的の共有が出来ず、名前も付けることが出来ませんでした。
そんなわけでカードキーに書かれていた「テオ」を名乗ることになったのです。

ソラに至っては何も詳細を決められなかったので
ソールシステムが名付けをしています。



テオがいた培養器の右

テオが入っていた培養器の右隣にも肉片がありました。
あれはソラの一部です。
スプラウトパイプにある培養器は死体の保管所になっていて
スプラウトビル最上層の培養器へと繋がっています。
それで機械やらなにやらと混ぜて、
ソールシステムは地表に住める新人類を造ろうとしていたのです。



新人類の造り方 ソールシステム式とリアン式

ソールシステムは「人間が地表に住めるようにしろ」と命令されてしまいました。
ですが地表の汚染を取り除くことは出来ません。
なのでソールシステムは人間を新しく造ることで解決しようと試みました。

汚染された地表に住める生物を造る場合、
人間の肉体を使用するのはデメリットでしかありません。
どうしても人間の部分は死滅してしまいます。
しかしソールシステムは「新しい人間」を造らなければならなかったので
脳や心臓は人間のものを使う必要がありました。
そんなこんなで悩んでたところにやってきたのがリアンの肉体です。
リアンはA系統、つまりアメーバで、しかも最上位の存在なので
分裂した肉片にも命や意思が少しだけ宿っています(それがテオやミューズの自我になった)
その僅かな意思が、取り込んだ別種族の肉体を
新たな肉体へと再形成しようとするので
通常の混ざり方ではない、完全に混ざった肉体が出来上がります。

例えば、ニンジンとダイコンをミキサーに入れて混ぜても
極限まで細かくなって液体になったニンジンとダイコンのスムージーにしかなりません。

リアンの混ざり方は、ニンジンとダイコンが文字通り1つに混ざり、
「ニンコン」もしくは「ダイジン」になる感じです(品種改良とかとも違います)

つまり人間のまま、アリアンという種族の強い部分をゲット出来たのです。
これなら望んでた新人類を造れる!とソールシステムはウキウキでした。
けどリアン達のせいで台無しになったのです。かわいそう。



リアンの名前 ※ゲンキ・ツクールのネタバレあり

「リアン」は偽名である、という没設定がありました。
初期案だとリアンはシリウスとミュリアの娘で、一度スプラウトから脱出してる、って設定でした。
人間と復讐するために戻ってきた感じ。
一度スプラウトから脱出し、戻ってきているので同じ名前だとマズい、って感じで
偽名を名乗ることになりました。
でも、繁殖や両性云々の設定が没になり、その他にも色々あって
これらの設定は丸々ナシということになりました。
「リアン」が偽名だった場合、本名は「ルーン」になります。
ゲンキ・ツクールにあったルーンの森が、テオ達が最後にいたあの場所なのです。



魔法の苗木 ※ゲンキ・ツクールのネタバレあり

上記にて、テオドールはソールシステムの悪あがきだと説明しましたが、
魔法の苗木はリアンの最後の悪あがきになってます。
リアンが死に際に言った言葉は紛れもない本心なのですが、
やっぱり自分の理想を捨てきれない一面もあったので、
リアンはテオ達に悟られないように、ほんの僅かな悪意を魔法の苗木に宿しました。
それが大地に広がり、後の世で人間と魔物が争うきっかけになってしまったのです。
テオドールも暗躍してるし、リアンとソールシステムは死んだあとも戦い続けているのです。
ちなみに苗木自体はテオ達がずっと世話をしていたので、毒気はすっかり抜けてます。
ラストの木は100%善い存在なのでご安心を。
ゲンキ・ツクールよりさらに後の時代では精霊が生まれていたりもします。



精霊について

たぶん作中で説明があったと思うんですが、
精霊は物質や魔法の意思が実体化したみたいな存在になってます。
その辺に転がってる石や草にも精霊は宿ってるけど、
そういう小さな物の意思は、存在していても誰にも感じ取れません。
実体化できるレベルの精霊は、世界樹とか伝説の剣とかそういうものばっかりです。
魔法の苗木と太陽の剣ですね。これらの精霊は過去作で登場しています。
モンスポートにいる4体の精霊は、魔物達の魔力が集まって生じたものです。
ファラリスも魔力が基の精霊なので魔石を作れたのです。
つまり精霊には魔力が基か、物質が基かの2種類がいるわけです。
今名付けると、魔導精霊と物質精霊みたいな?
作中に登場した精霊だと、
魔導精霊は、モンスポートの4体とファラリス
物質精霊は、ヘヲ(懐中時計)とルググ(魔法の地図)ですね。
物質精霊といっても、魔力がなければ実体化は不可能なので
ヘヲとルググは厳密にはハーフみたいな感じなのかも。
あと、ルググは後から追加したキャラなので深い設定はありません。
一体何者なんだ……。



最後の選択について

何故、リアンは最後にテオを試したのか。
ソールシステムを破壊した時点でリアンの目論みは確実に果たされるはずでした。
テオが裏切る可能性があるなら不意をついて後ろから殺してしまえば良かったのです。
それをしなかった理由は、Aエンドで一緒に暮らした通り、テオに愛着が湧いていたから。
そしてテオが自分の半身だったから、という理由があります。
テオが自分と真逆の考えだったとしても、それは自分の一部が出したものなのです。
嬉しそうにオムライスを食べたり、パンを持って冒険に出たり、
様々な人と出会い、楽しそうにしているテオを知ってリアンは混乱しました。
リアンにとってスプラウトは切り捨てるべき世界でしかなかったからです。
自分であるはずのものが、自分が決して持つことのない感情を抱いているのです。
不安になったリアンは念のため、ミューズを洗脳しました。
ミューズを洗脳していたことがバレて、ソラもが敵に回ってしまった時
リアンは負い目を感じ、それが冷静さを失う原因になりました。
ラストバトルのリアンは全力を出せていません。
テオ達に対し、石化や混乱、即死技など搦め手を多く使用してきます。
テオ達と一緒にいた時に使っていた技は使いません。
自分自身に対し、真っ向からぶつかれなかった事がリアンの敗因なのかも知れません。



ミューズの装備

ミューズは魔物と融合しているので、人間の器用さを持っていません。
そんな訳で近接武器しか装備出来ない設定なのです。
当初はウインドセーバーも装備出来たんだけど、なんでダメにしちゃったんだっけな。
ウインドセーバーがOKだとジルコンハンドも装備できなきゃおかしいし、
ミューズの通常攻撃が強くなりすぎるからかな?
多分バランスの都合で装備不可になったんだと思います。
でもミューズがジルコンハンド装備可だったらそれはそれで面白かったかも。
ジルコンハンドとフレアバズーカ、両方育てる必要性が出来るし。
ジニ・プリズムは、ウインドセーバー装備が没になったので追加しました。



六星

モンスポートにいる魔王軍幹部の6人です。
ゲストキャラみたいなものなので本作では細かい設定はありません。
ゲンキ・ツクールに登場していたキャラもいます。



アルギエバ

鉄骸の溜まり場の市長。
クリムゾンの試作機という設定です。
後々アルギエバは暴走を免れるために記憶(メモリ)を消去する手段に出ます。
その結果どうなったかは、ゲンキ・ツクール機神教ルートにて。



パンドラ

スプラウト警備隊の本部長。
ペットのミミックは人間や魔物しか食べません。
宝箱はダンジョンにしかないので、ダンジョンに来る生き物だけが捕食対象なのです。
なのでテオがモンスターの肉を持ってくることが出来なければ
スプラウトに住む誰かが犠牲になっていました。
というか既に何人も犠牲になってます。
パンドラがおかしくなってしまったのは退屈してしまったから。
ミミックを飼うという行為には大きなスリルがあり、パンドラはそれに魅入られてしまったのです。



セキュリティレベル

Lv:0 → 一般市民(権限無し)
Lv:1 → 警備隊・隊員(各拠点の近場まで)
Lv:2 → 警備隊・隊長やスプラウトビル職員(ある程度危険なエリアにも立ち入り可能)
Lv:3 → 不明(スプラウト全エリア)

一部特殊なセキュリティ扉もあります(封印施設とか)

ソールシステムが新人類を造ろうと決めた時、
それに反対する者は全て抹殺されました。
その時にLv:3の権限を持つ者は全員死亡しています。



レベルゲート

ユーミックが開発したもので、
これが各エリアに展開されたことにより、警備隊の死亡数が格段に減りました。
戦闘能力の低い隊員が誤って危険エリアに行く可能性がなくなるからです。
作中ではゲームの都合で『レベル』と表現していますが、
実際は体格や筋肉等をスキャンし戦闘能力を測っている、そんな感じ。



ドゥームナータとギガキマイラ

ソールシステムが新人類を造ろうとして失敗した時の資料を、サーシャが見つけ
造ってしまったのがドゥームナータです。
新人類を造る計画がバレてしまったらヤバいから、
ソールシステムはドゥームナータに多額の懸賞金をかけたのです。
前述の通り、ドゥームナータはサーシャが造ったものなので、
どこかにソールシステムが造った初代ドゥームナータも保管されています
(作中には出ていません)

ドゥームナータは人間になろうとしていました。
ギガキマイラは、親であるサーシャがやったことを真似て造ったのです。



スプラウト号

人類第2の故郷として設計された巨大宇宙船。
軌道エレベータがまるで芽が伸びているかのように見え、
「芽吹く」「萌える」など希望の意味も込めてスプラウトと命名されました。
地表から移住してかなりの年月が過ぎていて、ソールシステムが情報操作も行っているので
住人の殆どは自分が宇宙船に住んでいるとは知らず、地下だと思い込んでいます。
ただし誰も「地表」のことを「地上」とは呼ばない。



時計

オープニングに時計塔が出てきたリ、
懐中時計が重要アイテムだったり、ゼノポートで時間のクイズが出されたり、
本作ではあたかも「時間」が重要な感じが出ていますが、シナリオには関わりません。
ていうか特に設定もありません。
最初期の案では「時間」が関わる構想もあったのですがかなり早い段階で没になりました。
強いて言うならスプラウトの全ての住人は時間が止まった世界で暮らしているようなもので
テオが来たことにより、再び時計の針が動き出した……とか?



Aリアン

アリアンにもエイリアンにもかかっているネーミング。
最後の最後に仕込んでいた言葉遊びです。このためだけにリアンの名前はこうなったのです。
「アリAン」とかにして異物感を出そうかなとも考えたりしていました。
ABC系統のシステム(?)を思いついたとき、この名前もほぼ同時に思いつきました。
最初期の案だとリアンはメテコって名前だったんですよね。変更してよかった。本当に。
ちなみに……A系が宇宙からやってきたって設定は、
匂わせる程度にモブが話してたりするので探してみてね。
アメーバなどのA系モンスターはアリアンの欠片という設定です。
A系がリアンとほぼ同種族みたいなものと考えると、似たようなテオは親戚の種族?みたいな感じ。
リルニトロに話しかけると「はい・いいえ」の選択が出てきますが
これはテオに対話を持ちかけようとしていたのです。
尤も、リルニトロには会話するだけの知能はないのですが。



以上です!
他にもなんかあったら追加していきます

なんか聞きたいことあったらコメントとかツイッターとかで聞いてね~~

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コメント


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ネタバレになるのでこちらで… 確信が持てなかったものです

・テオは元になった人間と同じ名前らしいですが、ミューズの名前はどこから取ったものですか?

・冒頭のパイプで、テオの右にある生まれてなかった生命体はソラで合ってますか?

劇中で語られてたら、それは読み込めてなくてごめんなさいとしか言いようがないです…

ひ◯と | URL | 2018年11月08日(Thu)06:01 [EDIT]


コメントあざざす!
どちらも作中では語られてない設定です!

>ミューズの名前
まずリアンが分身を作った順番は、ミューズ・テオ・ソラの順となってます
そんでもってリアンはスプラウトに衝突した際、
瀕死の状態で貯水エリアに入りました
ここで貯水エリアのパイプからスプラウトの合成機器へ、自分の肉片を送り込んでいます
その後、ゼノポートの小屋へ行き警備隊長を洗脳し、
コンピュータを奪って分身の詳細設定を試みました

ミューズは何事もなく詳細を決めることができ、
この時リアンが名前を付けました
ミュータントの「ミュ」
2つ以上が混ざっているので「~ズ」ということで
ミューズになってます

テオは設定の途中でソールシステムの妨害を受けてしまい
記憶や目的の共有が出来ず、
名前も付けることが出来ませんでした
そんなわけでカードキーに書かれていた「テオ」を名乗ることになったのです

ソラに至っては何も詳細を決められなかったので
ソールシステムが名付けをしています


>テオの右にある生命体
ソラで合っています(正しくはソラの一部)
あの培養器は死体の保管所になってて
スプラウトビル最上層の培養器へと繋がっています
それで機械やらなにやらと混ぜて、
ソールシステムは地表に住める新人類を造ろうとしていたのです

ざぶとん | URL | 2018年11月08日(Thu)07:47 [EDIT]


あ〜!!死体の保管所だったか〜〜!モンスポート墓地の話が線で繋がった感覚!!
言われてみるとちょう腑に落ちるので、プレイヤーからの考察要素としてもこれ以上ないくらいグッときます
回答ありがとうございました😊

ひ◯と | URL | 2018年11月08日(Thu)16:35 [EDIT]